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なまらあちこち北海道|錦鯉・長谷川雅紀さん、心境を語る

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『錦鯉』は最近になってブレイクしましたが、二人ともかなりのご年配。特に長谷川雅紀さんは60歳にもうすぐ手が届くという年齢です。今の心境を語りました。

錦鯉・長谷川雅紀、“60歳になったらやりたいこと”を告白 「地元の北海道に帰って…」

AIざっくり要約

 

  • 錦鯉・長谷川雅紀が30日放送の『ロクマル夢/60夢(ドリーム)』に出演し、「60歳になったら叶えたい夢」を語った。長谷川は、自身が還暦を迎えるまであと8年と話し、これまでの芸人生活を振り返った。

 

  • 長谷川は、ブレイクする前は芸人としての売れる夢を諦めていたが、母親から驚きと喜びの反応を得ている。そこで「地元の北海道に帰って自給自足をしたい」と、母親の居酒屋で自分の育てた野菜を提供したいと語った。

 

  • 長谷川は、母親が70歳代後半で年をとり、居酒屋の経営もつらくなっていると話した。母を1人で家に置いておくより、母の居酒屋で一緒に過ごして長生きしてもらいたいと、母への想いを語った。視聴者からも好評を得ている。

 

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錦鯉・長谷川雅紀

30日放送『ロクマル夢/60夢(ドリーム)』(テレビ朝日系)に遅咲きのお笑い芸人・錦鯉の長谷川雅紀が登場。「60歳になったら叶えたい夢」を真摯に語った。

 

60歳まであと8年

現代では人生のリスタート地点ともいえる60歳。そこで○年後に還暦を迎える著名人に仕事・人生について語ってもらい、「60歳になったら叶えたい夢」に答えてもらうのが同番組の趣旨となっている。

 

今回は52歳にして大ブレイク中の長谷川が出演。「60歳まではあと8年ですね。きっとあっという間だなとは思ってますね。芸人はじめて30年で、その30年がホントあっという間だったから…」と60歳の自身に思いを馳せていく。

 

長谷川の夢は…

ブレイクするまで、「芸人として売れるのを諦めていた」と長谷川は吐露。仕事が少なかった時期も自分を見守ってくれていた母からは「信じられない」「まさかこんな時代が来るとは」といまの活躍を驚き、喜んでくれていると触れる。

 

そこから「60歳になったら叶えたい夢」として、「やはり地元の北海道に帰って、自給自足をしたいという夢がありまして」と告白。そうして育てた野菜を母親の営む居酒屋で提供したいと語った。

 

母への想い

長谷川は「母親ももう70歳代後半で年齢も年齢だし、あともう…居酒屋ももう20年近くやってるんでけっこうガタがきてるんですね」と主張。

 

「母1人なんで1人で家にいるよりは、それだったらやはりお店に出て料理作って、お客さんと楽しくお話してるほうが絶対楽しいと思うんで。1日でも長くお仕事続けて長生きしてほしいなと」と母への愛情を漂わせる。

 

長谷川の夢からも伝わる「母への想い」に視聴者も反応。「まさのりさんが60歳になったらの夢よすぎた」と好評だった。

(参考:@niftyニュース)

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