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日本ハムのドラフト1位・大川慈英(じぇい)投手(22)=明大=が23日、エスコンフィールド北海道を訪れ、豪華なロッカールームなど12球団トップクラスの施設を見学しました。
日本ハムD1位・大川慈英、エスコンフィールド北海道に感嘆「こんなに素晴らしい球場で野球ができることは本当にうれしい」

本拠地を見学した日本ハムD1位・大川慈英
2025年10月23日(木)に行われた「プロ野球ドラフト会議」。北海道日本ハムファイターズは、最速155キロの本格派右腕で即戦力として期待される大川慈英投手(明治大学)を1位指名。
三角の開閉式屋根が特徴の本拠地に初めて足を踏み入れ「こんなに素晴らしい球場は見たことがない。ここで野球ができることは本当にうれしい」と声を弾ませた。 2023年に開場した同球場は最大約3万5000人の収容を誇る。
最速155キロの救援投手として即戦力で期待される右腕は「1球でどれだけファンの方々が湧いてくれるのか楽しみです」と登板を心待ちにした。施設見学後には本契約を正式に締結。「これから競争していくので、これまで以上に練習をしていかないといけない」と表情を引き締めた。
名前は「じえい」ではなく「じぇい」なんですね。野村選手と被りますがどうしましょう?。
(参考:サンスポ、YAHOO JAPANニュース)



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