この記事を読むのに必要な時間は約 1 分20 秒です。
日本ハムは4日、特別企画「WE LOVE HOKKAIDO & FIGHTERS2026」を6月30日~7月16日にエスコンフィールド北海道で開催し、期間中のホーム9試合で限定ユニホームを着用すると発表しました。
日本ハム・限定ユニホームを発表、コンセプトは「北海道の豊かな大地」ビジター含め計17試合で着用

日本ハムの限定ユニホームのモデルを務めた郡司(左)と水谷
同企画は「北海道とファイターズを愛するファンが一つになる」がテーマで、限定ユニホームは「北海道の豊かな大地」をコンセプトにしており、大地をイメージした茶色の帽子に、黄色、緑色、水色など複数のカラーパターンを茶色で縁取る「HOKKAIDO」のロゴなどが特長。
エスコンフィールド北海道で開催される6月30日~7月2日のオリックス戦、同10~12日の西武戦、同14~16日のソフトバンク戦で着用する。ビジターでの6月26~28日の西武戦(ベルーナドーム)、7月3~5日の.楽天戦(楽天モバイル最強パーク)、同7~8日のロッテ戦(ZOZOマリンスタジアム)の8試合でも着用する。
この日はエスコンフィールド北海道でお披露目イベントが開かれ、郡司裕也選手と水谷瞬外野手がモデルを務めた。
郡司は水谷を見て「髪形もあいまってトウキビみたい。普段はパイナップルをやってますけど、収穫したてのトウキビみたい」と形容。水谷はパイナップルパフォーマンスで人気を集めているが、「”トウキビ”アンバサダーをやってみます? 夏の時期はそれでいきます」とノリノリだった。
プロモーション・ムービー
(参考:中日スポーツ、YAHOO JAPAN ニュース)


コメント